コスパ重視のおすすめソロキャンプ道具まとめ。

キャンプ
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⑨焚火台

キャンプの醍醐味焚火!

 

キャンプ場では直火NGな所も少なくないので、焚火台は持ってて損はしません。

 

○焚火台の魅力

  • 直火NGでも焚火台OKなキャンプ場が多いので、様々なロケーションで活躍する
  • 焚火を手軽に楽しめる
  • BBQグリルとして使える
  • 炭火調理に向いてるものもたくさんある

焚火台もこだわると大変ですが、今回は実際に使用している焚火台を2種類紹介いたします。

 

 

 

・CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)V型スマートグリル

 

5300円程で購入できるV型グリルです!

 

○特徴

  • 使い易いV型グリル
  • 薄型に折り畳めるのでスマートに収納。ソロキャンプやキャンプツーリングにおすすめ
  • 網と五徳がセットでついてくるのでコスパ良し

これひとつで焚火も炭火もしました。

薄くスマートに収納できるのが本当に嬉しい。

 

2年ほど使いましたが、壊してしまったので急遽別の焚火台を購入することになりましたが、コスパも良い素晴らしい焚火台でした。

 

 

 

・TOKYO CAMP(トーキョーキャンプ)焚火台

 

こちらが新しく購入した焚火台! 

個人的にこの記事で一番おすすめしたい商品です。

いわゆる「ピコグリル」のコピー商品ですね。

ピコグリル398と比べてフレームが頑丈であった為、こちらを購入しました。

 

ピコグリルの方は、今やキャンパーの間では知らない人はいない、「芸人ヒロシさん」の影響もあり、Amazonでは価格が高騰しています。

 

正規価格で販売されていても、その人気っぷりからすぐに売り切れてしまいます…

 

ゲコブログ
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正規価格は約14000円程ですが、30000円台まで高騰したこともあるよ!

 

そんなピコグリルですが、類似品も多く存在します。

数あるピコグリルの類似品の中でTOKYO CAMPを購入したのは理由があります。

 

○TOKYO CAMP 焚火台の特徴

  • いわゆるピコグリルの類似品である
  • 本家ピコグリルよりもしっかりしたフレーム
  • 日本の旧車をイメージしたデザイン
  • ピコグリルと同じようにA4サイズで収納できる
  • 類似品の中では一番メーカーのPRがしっかりしており、Amazonの評価も高い

 

弱点として、五徳までの高さがあり、炭火に向いてないと言われています。

が、

ピコグリルでも活用されている、「ダイソーの足付き網」を使用することでこれを克服できます。

 

 

2021年はこの焚火台を使い倒していこうと思ってます!

あとは個人的に、TOKYO CAMPさんの今後のラインナップも気になりますね。

 

 

 

 

⑩ランタン類

意外と忘れがちなのが「灯り」です!

デイキャンプなら日没前に撤収すれば不要ですが、一泊するとなれば必須です。

 

・snow peak(スノウピーク) たねほおずき

 

ぼくが使用しているのはスノウピークさんの「たねほおずき」です。

非常にコンパクトながら、ソロキャンプでは十分な明るさを提供してくれます。

 

たねほおずきは「暖色系」で、落ち着いた明かりです。

 

ほおずきシリーズは見た目も含めて大好きです。小さめのたねほおずきを選んだ理由としては、非常に小さくコンパクトでありながらもソロで十分な明るさである、という理由で採用しました。

 

こちらはバンドックソロベースでたねほおずきを使用した時の写真です。

結構明るいですよね!

 

 

 

・snowpeak(スノウピーク)ほおずき

 

ぼくは購入してませんが、こちらは「たねほおずき」よりも大きめのサイズです。

しっかりした明るさが欲しい時はこちらの方がいいと思います。

が、

少々値が張ります。10000円程しますね!

 

価格は張りますがほおずきシリーズは大人気の商品です。

 

 

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